北の大地
ドライブコース
広大な北海道の
大地を感じるドライブコース
3泊4日
Day1
旭川空港着
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SPOT
No.1
千歳市
新千歳空港
空港としてはもちろん、ショッピングやグルメ、温泉施設などのリラクゼーションスペースやシアターなど多彩なスポットが一同に集結しています。単に空港として通過するだけではもったいない、魅力満載なスポットです。
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SPOT
No.2
小樽市
小樽運河散策
大正時代に完成した小樽運河。運河沿いの石造倉庫群は当時の姿のままレストランなどに再利用されています。夕暮れには、ガス灯がともり、石造倉庫群がライトアップされ、昼間とは違った雰囲気を演出しています。
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SPOT
No.3
札幌市
ザ ロイヤルパーク キャンバス
札幌中心部で、「北海道を体感する」がコンセプトのライフスタイルホテル。日常から離れ、ここならではの”エクスペリエンス”を体感できます。レストランでは北海道食材を使ったメニューを、を提供しています。
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SPOT
No.4
札幌市
大通公園散策
ライラックやハルニレなどの木々に囲まれたオフィス街のオアシス。芝生や噴水の周りでは、観光客も市民も思い思いに寛いでいます。のんびりとした憩いの場所は、北海道を代表するイベントの会場でもあります。
車
1時間10分車
50分徒歩
5分ザ ロイヤルパーク キャンバス宿泊
Day2
ザ ロイヤルパーク キャンバス出発
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SPOT
No.5
深川市
道の駅 ライスランド ふかがわ
「お米のまち深川」をイメージしたお米のテーマパーク。オープンから20年以上経ってもなお、毎年約100万人が訪れる深川の全てを楽しめる道の駅です。
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SPOT
No.6
留萌市
るもい浜焼き
海の幸、山の幸に恵まれた留萌ならではの「るもい浜焼き」は、海や山の幸を爽やかな風を感じながら炭火で味わう事ができます。お問合せは、各店舗または観光コンシェルジュまでお尋ねください。
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SPOT
No.7
オロロンラインドライブ
オロロンラインとは小樽から稚内までを結ぶ、計380kmの海岸線を走る道路です。特に留萌幌延間は、日本海に沈む夕日や雄大な利尻富士を眺めながらのドライブが楽しめます。
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SPOT
No.8
稚内市
ノシャップ岬
夕陽の美しい景勝地として知られるノシャップ岬。眼前には秀峰「利尻山」と花の浮島「礼文島」、サハリンの島影をも一望することができます。
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HOTEL
稚内市
サフィールホテル稚内
ホテル内各レストランでは、北の大地と海が育んだ極上食材を味わえます。最上階のバーラウンジでは、眼下に広がる海を眺めながら、 創作カクテルが楽しめます。宗谷湾を眺め、心を癒やすひとときを。
車
1時間30分車
1時間車
3時間車
10分車
10分サフィールホテル稚内宿泊
Day3
サフィールホテル稚内出発
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SPOT
No.9
稚内市
白い道
緑豊かな宗谷丘陵にある「白い道」は約3kmあり、稚内名産のホタテの貝殻を砕いて敷き詰めてできた一度は歩いてみたい道です。
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SPOT
No.10
名寄市
道の駅 もち米の里☆なよろ
名寄市特産のもち米で作った加工品をはじめ、農作物やお土産品を豊富に揃えています。ソフト大福は地元民からも旅行客からも大人気です。
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SPOT
No.11
士別市
レストラン 羊飼いの家
サフォークラムを使用した料理を中心に 大人だけではなくお子さまも楽しめるようメニューもたくさんご用意しております。
※ディナーご利用のお客様は事前にご予約をお願いいたします。 -
SPOT
No.12
旭川市
旭山動物園
「伝えるのは、命」を理念に、動物本来の特徴的な能力や行動が観察できる「行動展示」で、ありのままの動物の姿を感じることができます。12月下旬〜3月中旬開催予定のペンギンのお散歩も見どころです。
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HOTEL
旭川市
アートホテル旭川
ニーズにあわせてお選びいただける多様な客室タイプをご用意しており、快適な空間でお過ごしいただけます。15階のビュッフェレストランでは大雪山連峰をパノラマで見渡しながらお食事を楽しめます。
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SPOT
No.13
旭川市
ふらりーと
旭川の中心街にある小路「ふらりーと」。戦前から魚菜市場として栄えていたこの小路は、現在は飲食店が多く並び、仕事帰りや観光客が「ふらりと」立ち寄る焼き鳥横丁のイメージが定着しました。
車
30分車
3時間車
30分車
1時間車
20分徒歩
5分アートホテル旭川宿泊
Day4
アートホテル旭川出発
車
30分旭川空港着
広大な北海道の
大地を感じるドライブコース
海沿いのルートや山のルートなど、北海道らしさを存分に感じることが出来ます!途中で道の駅に寄って休憩がてらご当地グルメを食べるのもおすすめです!